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映画『ナイル殺人事件』興行収入推移と最終興収を元映画館社員が予想

映画『ナイル殺人事件』興行収入推移と最終興収を元映画館社員が予想

2月25日(金)公開の映画『ナイル殺人事件』の興行収入と観客動員数の推移、最終興収の予想をまとめた記事です。

 

アガサ・クリスティの名作『ナイルに死す』を、『オリエント急行殺人事件』の実写映画を手がけたケネス・ブラナー監督・製作・主演で映画化。

ケネス・ブラナーといえば『TENET テネット』でセイター役を務めたことでも記憶に新しいですね。共演のガル・ガドットは『ワンダーウーマン』で主人公のワンダーウーマンを演じています。

 

映画の人気度を図る指標ともなる興行収入。

鬼滅の刃』の大ヒットがきっかけで興行収入を気にする人も増えてきました。

 

そこで当サイトでは、各作品ごとに興行収入と観客動員数、最終興収の予想を書くことにしました。

本記事は毎週更新していきますので、興味がある方はブックマークしてくださいね。

 

この記事を書いた人
元映画館社員

映画館でアルバイトを経験後、社員マネージャーとして勤務。
プライベートでは年間100本近くの映画とドラマを観るエンタメ好き。
姉妹サイト『ドラマ予報』『アニメ予報』運営者。

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映画『ナイル殺人事件』の興行収入・観客動員数の推移

公開日数ランキング興行収入観客動員数
公開3日間
2月27日まで
※毎週火曜日に更新予定です
※数字が不明なところは空欄になります
※発表がなくなり次第、更新終了します

 

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映画『ナイル殺人事件』の最終興行収入を予想!

元映画館社員の私が、興行収入は最終的にどこまで伸びるか予想します。

 

『ナイル殺人事件』はアガサ・クリスティの小説を原作に、ケネス・ブラナーの製作・監督・主演、ディズニー(20世紀スタジオ)が配給する映画です。

  • アガサ・クリスティ原作
  • ケネス・ブラナー製作・監督・主演
  • ディズニー(20世紀スタジオ)配給

これら全てに共通する映画は、2017年に公開した映画『オリエント急行殺人事件』。日本では興行収入16.2億円の大ヒットを記録しました。

※『オリエント急行』を配給したは20世紀スタジオ配給は2019年にディズニーに吸収されています。

 

両作とも”エンタメ性の強いミステリー“と言えるでしょう。この手の作品はウケる傾向があるので、今回もそれなりの興行収入を見込めるのではないかと思いますね。

『ナイル殺人事件』の興行収入は10億円いけばいい方かなと個人的には思いますが、うまくいけばオリエント急行のように16億円突破も狙えると思います。

公開後の話題性や評判にもよるので、現時点では判断が難しいですね。

※この予想は12月27日に立てたものです。今後更新する可能性もありますのでご了承ください。

 

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映画『ナイル殺人事件』について

原題Death on the Nile
監督ケネス・ブラナー
キャストケネス・ブラナー(エルキュール・ポアロ)
ガル・ガドット(リネット)
アーミー・ハマー(サイモン)
エマ・マッキー(ジャクリーン)
トム・ベイトマン(ブーク)
レティーシャ・ライト(ロザリー)
アネット・ベニング(ブークの母)
公開日2022年2月25日(金)
上映時間
配給ディズニー

 

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