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こんにちは、母さん|実写映画の興行収入と観客動員数の推移

映画『こんにちは、母さん』予告篇|9月1日(金) 全国公開

9月1日(金)公開の映画『こんにちは、母さん

  • 興行収入の推移
  • 観客動員数の推移
  • 週末動員ランキングの推移

をまとめた記事です。

 

いま注目されている映画を知るための指標ともなる興行収入

鬼滅の刃』『呪術廻戦0』などの大ヒットで注目されるようになりましたね。

そこで本記事では、
映画『こんにちは、母さん』の興行収入・観客動員数・週末動員ランキングの推移、最終興収の予想をまとめました。

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この記事を書いた人

映画館でアルバイトスタッフ、正社員マネージャーを経験。
プライベートでは年間100本近くの映画とドラマを観るエンタメ好き。

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こんにちは、母さん|実写映画の興行収入・観客動員数・週末動員ランキングの推移

公開日数興行収入観客動員数順位
13日間
9/3まで
1.8億円
1億8081万6820円
14.6万人
14万6769人
3位
210日間
9/10まで
5.0億円
5億523万6220円
41.1万人
41万1000人
3位
318日間
9/18まで
7.4億円
7億4500万円
60.6万人
60万6000人
7位
424日間
9/24まで
8.4億円
8億4500万円
68.7万人
68万7000人
圏外
531日間
10/1まで
9.4億円
9億4000万円
76.6万人
76万6000人
圏外
639日間
10/9まで
10.0億円
10億300万円
81.7万人
81万7000人
圏外
745日間
10/15まで
10.2億円
10億2400万円
83.4万人
83万4000人
圏外
852日間
10/22まで
10.3億円
10億3800万円
84.6万人
84万6000人
圏外
1/30更新11.1億円

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こんにちは、母さん|映画情報

映画『こんにちは、母さん』予告篇|9月1日(金) 全国公開

原作永井愛
監督山田洋次
脚本山田洋次
朝原雄三
キャスト吉永小百合
大泉洋
永野芽郁
寺尾聰
宮藤官九郎
田中泯
YOU
枝元萌
公開日2023年9月1日(金)
上映時間110分
映倫区分G
配給松竹
山田洋次×吉永小百合×大泉洋が贈る
「母と息子」の新たな出発の物語
2020年、100周年を迎えた松竹映画。
『男はつらいよ』シリーズをはじめ、その長きに渡る歴史の中で松竹が描き続けてきたのは、
人の温かさを描いた人情の物語であり、【家族】の物語でした。そして、2023年。
変わりゆくこの令和の時代に、いつまでも変わらない【親子】を描く
映画『こんにちは、母さん』が完成しました。
本作のメガホンを取るのは、時代とともに家族の姿を描き続けてきた山田洋次監督。
91歳にして90本目の監督作となる本作では、
いまこの令和を生きる等身大の親子を心情豊かに描きます。
主演を務めるのは、1972年に公開された『男はつらいよ 柴又慕情』をはじめ、
『母べえ』(08)『おとうと』(10)『母と暮せば』(15)など約50年間に渡って
数々の山田洋次監督作品に出演し、日本映画界を共に牽引し続けてきた吉永小百合。
映画出演123本目となる本作で、下町に暮らす母・福江を演じます。
その息子・昭夫を演じるのは、数々の映画やNHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」での好演が
記憶に新しい、国民的人気俳優・大泉洋。
山田洋次監督映画への出演、吉永小百合との共演はともに初めてとなります。
『母べえ』『母と暮せば』に続く『母』3部作として、日本を代表する名女優・吉永小百合の
集大成ともいえる本作。日本映画史に残る新たな名作が誕生致します。
引用:『こんにちは、母さん』公式サイト

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