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映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』の興行収入推移と最終興収を元映画館社員が予想

映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』予告PART1

4月22日(金)公開の映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』の興行収入観客動員数の推移最終興収の予想をまとめた記事です。

※公開延期になりました。

 

全世界興行収入135億円のメガヒットを記録した『ドラゴンボール超 ブロリー』から4年、新作映画『スーパーヒーロー』が公開となります。

例年大ヒットしているシリーズということもあり、どれくらいヒットするか気になっている方も多いのではないでしょうか?

 

まずざっくりした結論から言うと、、、

新作『スーパーヒーロー』の興行収入は非常に高い数字になるでしょう。

後ほど詳しく考察しますが、高ければ40億円超えを期待できると思います。

 

映画の人気度を図る指標ともなる興行収入。

鬼滅の刃』の大ヒットがきっかけで興行収入を気にする人も増えてきました。

 

そこで当サイトでは、各作品ごとに興行収入と観客動員数、最終興収の予想を書くことにしました。

本記事は毎週更新していきますので、興味がある方はブックマークしてくださいね。

 

この記事を書いた人
元映画館社員

映画館でアルバイトを経験後、社員マネージャーとして勤務。
プライベートでは年間100本近くの映画とドラマを観るエンタメ好き。

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映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』の興行収入・観客動員数の推移

公開日数ランキング興行収入観客動員数
※毎週火曜日に更新予定です
※数字が不明なところは空欄になります
※発表がなくなり次第、更新終了します

 

映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』の最終興行収入を予想!

最終興行収入を予想!

ドラゴンボール超
興行収入予想
30〜40億円

最終更新:3/18

 

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元映画館社員の私が、興行収入は最終的にどこまで伸びるか予想します。

今回は以下の視点から『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』の興行収入を予想していきます。

※各項目をクリックで該当箇所まで飛びます。

※長くなるので、結論だけ知りたい方はこちらから

 

過去の劇場版ドラゴンボールシリーズとの比較

興行収入を予想するには、過去作品の興行収入と比較するとヒントが見えてきます。

そこで今回は、劇場版ドラゴンボール過去3作分興行収入から最新作『スーパーヒーロー』の興行収入を予想していきます。

タイトル初週成績累計成績
ドラゴンボールZ
神と神

2013/3/30公開
6.8億円
初日2日間
29.9億円
ドラゴンボールZ
復活のF

2015/4/18公開
9.6億円
初日2日間
37.4億円
ドラゴンボール超
ブロリー

2018/12/14公開
8.1億円
初日2日間
40億円

映画『ドラゴンボール』の興行収入はずっと右肩上がりです。

2015年映画『復活のF』は初日2日間だけで興行収入9.6億円だったことが大きな話題となり、最終的に37.4億円の大ヒットになりました。

2018年公開の前作『ブロリー』は最終40億円の大台に乗っています。

どちらも大型連休(GW、年末年始)の前に公開しているという共通点があります。これは今回の映画『スーパーヒーロー』にも当てはまりますね。

 

映画はGW、夏、年末に大型作品を公開する傾向があります。

2013年映画『神と神』が29億円の大ヒットになったことを受け、『復活のF』以降ドラゴンボールは東映のドル箱シリーズの一つとなったのでしょう。

 

では今回の新作『スーパーヒーロー』の興行収入はどうなるのか。

今回は今までにはなかった”不安定なご時世で公開される“という要素があります。

これがどうなるかで興行収入は大きく左右されるでしょう。

しかしこれまでの興行成績を鑑みると、今回も30億円は超えると予想しています。高ければ40億円超えの可能性もあるのではないでしょうか。

 

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過去シリーズ地上波放送の可能性について

あとは過去シリーズの地上波放送なども興行を大きく左右させる要因になるでしょう。

近年、映画が公開される前後で関連作品をテレビで放送することが増えています。

ドラゴンボールも何らかの放送を行う可能性は高いと考えていいでしょう。

こちらは情報が入り次第更新します。

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並行上映作品との比較

映画がヒットするためには話題性並行上映作品との兼ね合いなど、様々な要素が絡み合ったなかで優位に立てないと難しいでしょう。

2022年春は大ヒットしそうな映画がたくさんあります。

ドラゴンボール超』はこれらの映画と並行して上映するので、もし初週の成績が悪かったり、他の映画が注目されることがあれば話題を持っていかれてしまうかもしれません。

まぁドラゴンボールは歴史ある作品なのでそう簡単に喰われることはないとは思いますが、新規ファンの増加にはやや影響が出る恐れもあるでしょう。

公開延期になりました。
新たな公開日が分かり次第、最新の情報に更新します。

 

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で、結局『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』の興行収入はいくらになる?

映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』の最終興行収入は30〜40億円くらいではないかと予想しています。

初週の興行収入が発表されたらもう少し詳しく予想できるので、後日また更新します。

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映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』について

映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』予告PART1

監督児玉徹郎
原作鳥山明
キャスト野沢雅子(孫悟空)
古川登志夫(ピッコロ)
神谷浩史(ガンマ1号)
宮野真守(ガンマ2号)
入野自由(Dr.ヘド)
ボルケーノ太田(マゼンタ)
竹内良太(カーマイン)
主題歌
公開日2022年4月22日(金)
延期
上映時間
配給東映

 

本記事のまとめ

映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』の最終興行収入は30〜40億円くらいではないかと予想しています。

本記事は公開後もこまめに更新していきますので、興味がある方はブックマークしてたまに確認してみてくださいね。

 

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