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映画『ワイルド・スピード ジェットブレイク』興行収入推移と最終興収を元映画館社員が予想

映画『ワイルド・スピード ジェットブレイク』興行収入推移と最終興収を元映画館社員が予想

8月6日(金)公開の映画『ワイルド・スピード ジェットブレイク』の興行収入と観客動員数の推移、最終興収の予想をまとめた記事です。

「ワイルド・スピード」シリーズ通算10作目にあたる最新作映画。ヴィン・ディーゼル(ドム)、ミシェル・ロドリゲス(レティ)などお馴染みのメンバーが揃う。

 

映画の人気度を図る指標ともなる興行収入。

鬼滅の刃』の大ヒットがきっかけで興行収入を気にする人も増えてきました。

 

そこで当サイトでは、各作品ごとに興行収入と観客動員数、最終興収の予想を書くことにしました。

本記事は毎週更新していきますので、興味がある方はブックマークしてくださいね。

 

この記事を書いた人
元映画館社員

映画館でアルバイトを経験後、社員マネージャーとして勤務。
プライベートでは年間100本近くの映画とドラマを観るエンタメ好き。
姉妹サイト『ドラマ予報』『アニメ予報』運営者。

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映画『ワイルド・スピード ジェットブレイク』の興行収入・観客動員数の推移

公開日数ランキング興行収入観客動員数
公開1日目
(8月6日)
2億4248万520円16万5160人
公開3日間
(8月8日まで)
第1位7億9563万6590円51万7008人
公開4日間
(8月9日まで)
10億6156万4450円69万6623人
公開10日間
(8月15日まで)
第1位21億7819万7340円143万1337人
公開17日間
(8月22日まで)
第2位27億5815万5040円181万7795人
公開24日間
(8月29日まで)
第4位30億7872万9080円202万6035人
公開31日間
(9月5日まで)
第5位32億8337万2280円216万2801人
公開38日間
(9月12日まで)
第6位34億2490万4810円225万7317人
公開46日間
(9月20日まで)
第8位35億3895万0760円233万4726人
公開52日間
(9月26日まで)
圏外36億331万8740円237万7200人
※毎週火曜日に更新予定です
※数字が不明なところは空欄になります
※発表がなくなり次第、更新終了します

 

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映画『ワイルド・スピード』の最終興行収入を予想!

元映画館社員の私が、興行収入は最終的にどこまで伸びるか予想します。

興行収入を予想するには、過去作品の第一週目と累計興行収入が分かればおおよそ予想できます。

今回は2019年に公開された前作映画『ICE BREAK』と比較していきます。

  • 初週:6.3億円
  • 累計:40.5億円

前作の興行収入は以上の通りでした。

 

累計興収に初週の数字を割ります。

40.5億 ÷ 6.3億 = 6.4

この数式から、最終興収は初週の6.4倍だったことがわかります。

 

8/6公開『ワイルド・スピード ジェットブレイク』は、
累計興行収入は初週の数字に6.4倍を掛ければ分かる
ということになります。

※あくまで目安です。

 

8/10追記

なんと、公開4日間で10億円を突破しました。シリーズ最高の初日興行成績を記録したとのこと。ここまでヒットするとは正直予想外でしたね。

公開3日間の興行収入は7.9億円でした。

これに先ほど出した6.4倍を掛けると、最終興行収入は50億円になります。

4日間で10億円を叩き出したことを考えれば、50億を超える可能性は十分あるでしょう。

※ちなみにシリーズ最高の興行収入は8作目『ICE BREAK』の40.5億円。少なくともシリーズ記録を上回るポテンシャルはありそうです。

引き続き動向を追っていきます。

 

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