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映画『竜とそばかすの姫』興行収入推移と最終興収を元映画館社員が予想

映画『竜とそばかすの姫』興行収入推移と最終興収を元映画館社員が予想

7月16日(金)公開の映画『竜とそばかすの姫』の興行収入と観客動員数の推移、最終興収の予想をまとめた記事です。

『サマーウォーズ』『バケモノの子』『未来のミライ』などの細田守監督の最新作。超巨大インターネット空間の仮想世界を舞台に、少女の成長を描いた長編アニメ映画です。

 

映画の人気度を図る指標ともなる興行収入。

鬼滅の刃』の大ヒットがきっかけで興行収入を気にする人も増えてきました。

 

そこで当サイトでは、各作品ごとに興行収入と観客動員数、最終興収の予想を書くことにしました。

本記事は毎週更新していきますので、興味がある方はブックマークしてくださいね。

 

 

この記事を書いた人
元映画館社員

映画館でアルバイトを経験後、社員マネージャーとして勤務。
プライベートでは年間100本近くの映画とドラマを観るエンタメ好き。
姉妹サイト『ドラマ予報』『アニメ予報』運営者。

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映画『竜とそばかすの姫』の興行収入・観客動員数の推移

公開日数ランキング興行収入観客動員数
公開3日間
(7月18日まで)
第1位8億9166万3200円60万6684人
公開10日間
(7月25日まで)
第1位24億3741万1900円169万693人
公開17日間
(8月1日まで)
第1位33億1671万950円236万3871人
公開25日間
(8月9日まで)
第3位40億7396万5450円292万1065人
公開31日間
(8月15日まで)
第2位47億4081万7150円341万691人
公開38日間
(8月22日まで)
第3位52億1564万9400円376万833人
公開45日間
(8月29日まで)
第2位55億6886万7200円401万5626人
公開52日間
(9月5日まで)
第2位57億9130万9250円417万4867人
公開59日間
(9月12日まで)
第3位59億5824万7600円429万317人
公開67日間
(9月20日まで)
第2位61億4649万6900円442万4130人
公開73日間
(9月26日まで)
第4位62億7010万6850円451万1815人
公開80日間
(10月3日まで)
第6位63億4613万4800円456万7093人
公開87日間
(10月10日まで)
第10位63億9715万9950円460万4133人
※毎週火曜日に更新予定です
※数字が不明なところは空欄になります
※発表がなくなり次第、更新終了します

 

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映画『竜とそばかすの姫』の最終興行収入を予想!

元映画館社員の私が、興行収入は最終的にどこまで伸びるか予想します。

興行収入を予想するには、類似作品の第一週目と累計興行収入が分かればおおよそ予想できます。

今回は2015年に公開された細田守監督の映画『バケモノの子』と比較していきます。

  • 初週:6.6億円(土日2日間)
  • 累計:58.8億円

『バケモノの子』の興行収入は以上の通りでした。

 

累計興収に初週の数字を割ります。

58.8億 ÷ 6.6億 = 8.9

この数式から、最終興収は初週の8.9倍だったことがわかります。

8.9という数値はかなり高めなので、ここではもう少し下げて8倍で考えてみます(8倍でもかなり高いですが『竜とそばかすの姫』は評判がよければ跳ね上がる可能性あるので高めで見積もります)。

 

7/16公開『竜とそばかすの姫』は、
累計興行収入は初週の数字に8倍を掛ければ分かる
ということになります。

 

7/20更新

初週の興行収入は約8.9億円とのことでした。

上記で出した8倍を掛けると71.2億円という計算になりますが、ここまでいくかは今後の評判や口コミ次第と言えるでしょう。

このままいけば、最終興行収入50億円は見込めると思います。

※あくまで目安です。

 

 

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