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映画『余命10年』興行収入推移と最終興収を元映画館社員が予想

映画『余命10年』興行収入推移と最終興収を元映画館社員が予想

2022年3月4日(金)公開の映画『余命10年』の興行収入と観客動員数の推移、最終興収の予想をまとめた記事です。

 

小坂流加の同名恋愛小説を原作に、小松菜奈坂口健太郎がW主演、『ヤクザと家族 The Family』『アバランチ』などの藤井道人監督で実写映画化。

 

映画の人気度を図る指標ともなる興行収入。

鬼滅の刃』の大ヒットがきっかけで興行収入を気にする人も増えてきました。

 

そこで当サイトでは、各作品ごとに興行収入と観客動員数、最終興収の予想を書くことにしました。

本記事は毎週更新していきますので、興味がある方はブックマークしてくださいね。

 

 

この記事を書いた人
元映画館社員

映画館でアルバイトを経験後、社員マネージャーとして勤務。
プライベートでは年間100本近くの映画とドラマを観るエンタメ好き。
姉妹サイト『ドラマ予報』『アニメ予報』運営者。

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映画『余命10年』の興行収入・観客動員数の推移

公開日数ランキング興行収入観客動員数
公開3日間
3月6日まで
※毎週火曜日に更新予定です
※数字が不明なところは空欄になります
※発表がなくなり次第、更新終了します

 

映画『余命10年』はいつまで上映するのか元映画館社員が予想!
3月4日(金)公開の映画『余命10年』はいつまで上映するのか予想した記事です。 小坂流加の同名恋愛小説を原作に、小松菜奈と坂口健太郎がW主演、『ヤクザと家族 The Family』『アバランチ』などの藤井道人監督で実写...

 

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映画『余命10年』の最終興行収入を予想!

元映画館社員の私が、興行収入は最終的にどこまで伸びるか予想します。

 

余命10年』はワーナー・ブラザース配給のヒューマンドラマ映画

ワーナー・ブラザースは2021年『るろうに剣心 最終章』『東京リベンジャーズ』『そして、バトンは渡された』などの大ヒット映画を輩出した大手配給会社です。

大手であるほど宣伝広告を積極的に打ち出す傾向があるため、さまざまな媒体などを通じて『余命10年』の認知度を広めることができるでしょう。

多くの人に知られることで興行収入に繋がるため、配給会社がどこなのかは興行収入を予想する上で重要になってきます。

 

ヒューマンドラマ系の映画は興行収入2〜10億円ほどになることが多いですが、最近は何がヒットするか分かりません。

『余命10年』とジャンルが近い作品としては『そして、バトンは渡された』が興行収入15億円を超える大ヒットになりました。

『余命10年』はどうなるか分かりませんが、口コミ評判次第では大ヒットになる可能性も”なきにしもあらず”でしょう。

そうなれば当然、興行収入も伸びます。

 

  • ワーナー・ブラザース配給
  • ヒューマンドラマ映画

このような点を踏まえた上で、あくまで”普通にいけば”という前提で結論を出します。

映画『余命10年』の最終興行収入は5〜8億円くらいになるかなと予想しました。

※この予想は1月8日に立てたものです。今後更新する可能性もありますのでご了承ください。

 

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映画『余命10年』について

監督藤井道人
原作小坂流加
キャスト小松菜奈(茉莉)
坂口健太郎(和人)
山田裕貴(富田タケル)
奈緒(藤崎沙苗)
井口理(三浦アキラ)
黒木華(桔梗)
田中哲司(平田先生)
原日出子(百合子)
リリー・フランキー(梶原)
松重豊(明久)
主題歌RADWIMPS「うるうびと」
公開日2022年3月4日(金)
上映時間125分
配給ワーナー・ブラザース映画

 

 

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